このサイトの在り方
みんなで描く、
正直なAIの地図。
AIの使い方に、優劣はない。あるのは16通りの「らしさ」と、 まだ知らない「みんなのリアル」。目指す形を、正直に置いておきます。
目指す形
上下に並べない。横に、地図をひろげる。
誰が上で誰が下、ではありません。AIとの付き合い方には4つの軸があって、その組み合わせが16通りのタイプになる。あなたの「らしさ」が地図のどこにあるか —— それを映すのが、この診断のいちばんの目的です。
軸1 ・ 関わり方
軸2 ・ 入口
軸3 ・ 受け止め
軸4 ・ 広げ方
IGTS 〜 AXVM の、16通り。どのタイプも、いい型。
「なに型?」は、優劣じゃなくて “らしさ” の話。
みんなのために、できること
あなたの位置は、みんなの本物があって初めてわかる。
「自分ってAI、使えてる方?」—— その問いに意味があるのは、比べる相手(みんなの分布)が本物のときだけ。だからリアルな使い方だけを集めて、正直な地図をひろげます。 集まるほど、一人ひとりの立ち位置がくっきりする。
※ 図はイメージです。あなたの立ち位置は診断後に表示されます
◎ みんながまだ少ないうちは「参考値」と正直に出します
AIを使って、どこまでいけるか
型は変わらなくても、実力は伸びる。
「らしさ(型)」は横の話。それとは別に、AIをどれだけ使いこなせているかは5つの実力軸で測って、Lv1〜Lv5で映します。 ここは、伸ばせる。
はじまり
とりあえず触ってみた
ふだん使い
日常の相棒になってきた
使いこなし
狙って成果を出せる
自走者
人にも仕組みにも渡せる
自律駆動
AIに任せて回す設計ができる
このサイト自体が、その答え。企画も設計も実装も、AIと人が二人三脚で作っています。診断も、この文章も、いま見ているこのページも。 「AIでどこまでできるか」を、口で説明するより作ったもので見せる —— それが、いちばん正直だと思うから。
わたしたちの約束
本物だけを、積む。
「みんなの分布」は、正直じゃないと意味がない。だから、数を大きく見せる誘惑とは、はっきり線を引きます。
分布は、水増ししない
サクラも、ダミーの回答も作らない。集まった本物の人の答えだけで分布を描きます。
わからないときは「参考値」と言う
人数がまだ少ないうちの立ち位置は、断定しない。正直に「参考値」と添えます。
お金で、順位は動かさない
課金は実力スコアの計算から最初から外してあります。払っても、立ち位置は上がりません。
あなたの答えを、勝手に売り物にしない
集まった知恵は、まずあなたと、次に来るみんなのために還します。
本物は、積むのに時間がかかって、崩れるのは一瞬。
だからこの順番(正直に、ゆっくり)だけは、ゆずらない。
あなたのAI型は、なに型?
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